宝くじの当選番号

宝くじを買ったあとどうしてますか?

宝くじの抽選は種類によってすぐにわかるものと、期間が開くものがあります。

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買ったあとに当選の確認は毎回していますか?当選金の受け取りは、支払い開始日から1年間と決まっています。中には高額当選をしたにも関わらず、期日が過ぎてしまい受け取れなかった人もいます。今は当選したら自動で口座に振り込んでくれるサービスもあるので、活用してみてはいかがでしょう。

宝くじの1等の当選率がすごすぎる

宝くじの1等の当選率は、とてつもなく薄いです。かといって、買わなければ当たりません(当然のことですが)。ですからみなさんは宝くじを買っているというよりも、夢を買っていると私は思います。世の中毎日大変なので、夢をみさせてもらうことも、大切なことかもしれません。

宝くじはまちづくりに役に立っています。

宝くじと聞くと「億万長者」とか「当選確率低い」とか言いますが、たとえハズレたとしてもまちづくりに役に立っていると思ったら損はしていない気になると思います。なぜなら道路の舗装や公共施設を作ったり、医療や福祉、災害時の時も宝くじの売上金が使われているのです。なのでハズレても「近所の小学校に絵本を寄付した」とか「熊本地震の被災地の道路を修復してきた。」と思えば楽しく感じますよ。

昔、夢のなかで宝くじを買ったら当たったので本当に宝くじを買ったことがあります。

昔。夢のなかで宝くじを買って当たる夢を見たので、夢のなかで出てきた販売所と同じところで、宝くじを3枚買ったことがあります。宝くじが当たる夢を見ると本当に当たるという話を聞いたことがあるので楽しみにしていましたが、結局当たりませんでした。やはり、物語のようには上手くいかないものです。

当たりやすい売り場

宝くじには当たりやすい売り場が必ずある。それは、今までに高額当選を出している売り場。それと、たくさんの人が買っている売り場。やはりアタリは確立の問題なので大量に宝くじがはけているいる売り場は、必然的にアタリの数も上がってくる。必ず当たるわけではないが、大量に宝くじが流通する売り場は当たりやすい。

宝くじの楽しみ

また、宝くじ発売の時期。家族で購入して、抽選発表の時まで、家族でわくわくさせて頂いています。家族の恒例行事になりつつあり、どこで買おうか、バラにしようか、連番にしようかなんて作戦会議と称した、家族とのコミュニケーションを取る場にもつながっているので、毎回楽しませて頂いています。